「英語で診療」ができるようになりませんか?オンライン医師向け英会話なら「医学英語アカデミー」がオススメ

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外来や当直で、たまに海外の方が受診されてきて、「英語で診療」が求められたりします。そんな時、片言でなんとか診療を行った後に、「英語、勉強しておけばよかった…」などと思ったりします。

ですが、チラっと書店で英会話本を読んだところで、「これで勉強したところで、診療できるわけではない…」と思い直したりします。

やはり、「英語で診療」のためには専門の英会話教室で勉強するわけですね。そこでオススメなのが「ELTO(エルト)の医学英語アカデミー」です。

「生徒がドクター役となり、講師が患者役となってのロールプレイを行います。実際の医療現場でのコミュニケーショントレーニングを実践形式で行う」とのことで、まさに実践的な訓練が行えるわけですね。

さらには、「アメリカの医療資格取得を目的とした専門学校講師が一から作成している」とのことで、「現地の医療現場で実際に使われている単語や表現が数多く収録」されているそうです。

「そうそう、こういうのを待っていた!」という感じですね。私もさっそく「ELTO(エルト)の医学英語アカデミー」から無料体験に申し込んでみました。

無料でも、教材動画見放題、オンラインレッスンを2回まで体験できるということなので、じっくりと吟味できそうですね。試してみませんか?その一歩が、「英語で診療」のための大きな一歩となりうるかもしれませんね。

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産業医の人材紹介会社選びで迷ったら

産業医の人材紹介会社を「どこにすればいいと思う?」と聞かれたら、私は迷わず「リクルートドクターズキャリア、エムスリーキャリアにしておけば間違いないと思うよ」と答えると思います。

リクルートドクターズキャリア

エムスリーキャリア

というのも、臨床医に比べてハードルの高い常勤産業医の内定を勝ち取れたのが、この2社にサポートしてもらった時だけだからです。他の人材紹介会社にも登録して採用面接を受けたのですが、ことごとく落とされました。

求人数も多く、なおかつ「大手だから」という安心感は求人を出している企業側にもあると思います。「あまりよく知らない」紹介会社を利用して転職活動を行うよりは、その点、大手の会社を利用する方がメリットがあるのではないでしょうか。現に、私が勤務していた企業も、やはり大手の人材紹介会社しか使わないという方針でした。

もちろん大手だからというだけでなく、転職エージェントのサポートも手厚く、問い合わせのレスポンスもこの2社はピカイチだからこそオススメです。

おそらく今後、また私が転職することがあるならば、間違いなくまたこの2社にサポートを依頼すると思います。もし産業医への転職を考えていて、人材紹介会社の利用を考えておられるなら、リクルートドクターズキャリアと、エムスリーキャリアにしておけば間違いないと思います。

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