「英語で診療」ができるようになりませんか?オンライン医師向け英会話なら「医学英語アカデミー」がオススメ

外来や当直で、たまに海外の方が受診されてきて、「英語で診療」が求められたりします。そんな時、片言でなんとか診療を行った後に、「英語、勉強しておけばよかった…」などと思ったりします。

ですが、チラっと書店で英会話本を読んだところで、「これで勉強したところで、診療できるわけではない…」と思い直したりします。

やはり、「英語で診療」のためには専門の英会話教室で勉強するわけですね。そこでオススメなのが「ELTO(エルト)の医学英語アカデミー」です。

「生徒がドクター役となり、講師が患者役となってのロールプレイを行います。実際の医療現場でのコミュニケーショントレーニングを実践形式で行う」とのことで、まさに実践的な訓練が行えるわけですね。

さらには、「アメリカの医療資格取得を目的とした専門学校講師が一から作成している」とのことで、「現地の医療現場で実際に使われている単語や表現が数多く収録」されているそうです。

「そうそう、こういうのを待っていた!」という感じですね。私もさっそく「ELTO(エルト)の医学英語アカデミー」から無料体験に申し込んでみました。

無料でも、教材動画見放題、オンラインレッスンを2回まで体験できるということなので、じっくりと吟味できそうですね。試してみませんか?その一歩が、「英語で診療」のための大きな一歩となりうるかもしれませんね。


医師の転職支援会社でリクルートとエムスリーをオススメする理由

私は初期研修を終了後、同じ施設で内科医として後期研修医となりました。後期研修4年目、業務によるストレスで不眠症状が悪化するようになり、体調を崩すようになってしまいました。体調不良に加え、医長との関係性悪化もあって退職しています。

数ヶ月のバイト医生活を挟んで、企業の常勤産業医となり、その後も産業医として転職を2回経験しています。

転職1回目:内科医→常勤産業医1社目(リクルートドクターズキャリアの紹介)

転職2回目:常勤産業医として2社目(エムスリーキャリア紹介)

転職3回目:常勤産業医として3社目(リクルートドクターズキャリアの紹介)

上記のような流れでの転職ですが、実は2回目の転職の際にもリクルートドクターズキャリアに相談しており、お断りしてしまいましたが、こちらでご紹介いただいた求人も内定を頂きました(逆に、3回目の転職時は、エムスリーキャリアの紹介求人でも内定を頂いております)。

私は転職する際、「リクルートドクターズキャリア」に相談して転職活動を開始しています。

その理由としては、希望に沿った求人をレスポンス早く用意してくださる点や、むやみに急かしたりするようなことがない点、転職エージェントが相談しやすいという点などが挙げられると思います。

実際、あまり希望の求人がない際にもゴリ押しで勧めてくることもなく、私のペースに合わせてくれました。また、問い合わせた際には迅速に対応してくれるところも、まさにリクルートドクターズキャリアは「頼れるパートナー」という存在でした。

私が他に利用させていただいた転職支援会社は、「エムスリーキャリア」です。

2回目の転職の際、実は求人先から私は条件から外れていたのですが、「エムスリーキャリア」の転職エージェントが交渉してくださり、面談を受けることができるようになりました。結果、内定をいただくことができたという経緯もあり、やはり頼れる存在です。

もしまた転職をせざるを得ないということがありましたら、私は恐らく、

リクルートドクターズキャリア

エムスリーキャリア

に相談すると思います。もし転職支援会社選びに迷われていらっしゃるようでしたら、自信を持ってこの2社をオススメしたいと思います。